世界のコロナウィルスの足跡

2019年の年末のこと、中国の武漢で新たなウィルスが報告されました。
王冠の形をしていることから新型コロナウィルスと名付けられました。
当初、危機感を持つまでに2・3ヶ月はかかりました。
ヨーロッパやアメリカなどでは初期の頃から感染が爆発。
過去に起きたスペイン風邪、SARS、インフルエンザなどと頻繁に比較され
致死率の危険性が指摘されてきました。
基本的な感染予防の手洗いですが、
アメリカやブラジルでは影響力のある大統領などが
マスクに否定的だったのもすごく昔に感じます。
そのぐらいこのウィルスは長期にわたって
世界に蔓延しています。形を変えて。。。
この記事を書いているのは2022年ですが
現在はオミクロン株という比較的軽症で済む
変化を遂げました。
これからどう変化するあはわかりませんが
いい加減おさまって欲しいいとおもいます。
日本人は比較的、花粉症(私もです)など多かったりもして
マスクをしますのでマシな方かもしれません。
パンを手で食べ、マスクをしない、欧米は
やはり感染リスクが高いです。
感染のおかげで、リモートワークも定着してきました。
会社の何割かがリモートにしなければいけないなど
過去にたくさんありましたが
リモートでZOOMアプリが知名度を高め定着しました。
オンライン授業が当たり魔のこの世代が
大人になったらどういう社会になっているのか
とも思います。
ところでリモートワークに必要な機材持ってますか

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オンライン会議用の スピーカーフォンです

GOOGLEMEETもZOOMと同じくオススメです。
コロナウィルス果たしていつまで続くのでしょう…